●朝日新聞社「好書好日」:
ホーキング博士が人類に残した「ビッグ・クエスチョン」とは?
池上彰さん、落合陽一さんらが議論

 朝日新聞社の書籍紹介サイト「好書好日」に、池上さんがモデレーターを務めたシンポジウムの模様が掲載されました。

<「好書好日」記事より>
 「車いすの天才物理学者」として知られ、2018年に亡くなったスティーヴン・ホーキング博士。彼が死の直前まで書き続けた遺作を読み解くシンポジウムが3月24日、都内で開かれた。ジャーナリストの池上彰さんが進行役を務めてパネルディスカッションが行われ、博士が人類に伝えたかった最後のメッセージに思いを巡らせた。

※ 記事は →こちら(朝日新聞社の書籍紹介サイト「好書好日」)