2019年2月5日(火)「テレビ朝日メディアフォーラム2019」

<touch!★テレアサ お知らせページより>
 過酷な自然災害が日本列島を襲い続けた2018年。テレビは何を伝えることができたのか、何を伝えるべきだったのか。ジャーナリスト・池上彰氏を迎え、災害情報の専門家と共に北海道地震での地元局・テレビ朝日・AbemaNewsの対応などについてディスカッションを行い、会場の皆様と共に今後のあるべき災害報道について幅広く考えていきます。

【 タイトル 】テレビ朝日メディアフォーラム2019
『災害報道を考える ~テレビに何ができるのか?~』

【 日 時 】 2019年2月5日(火) 18時~20時
【 場 所 】 テレビ朝日本社

【コーディネーター 】 池上 彰  (ジャーナリスト)
【 パネリスト 】
  河野 暁之 (北海道テレビ 報道情報局)
  隅田 繁  (テレビ朝日 報道局)
  小松 靖  (テレビ朝日アナウンサー 発災当時「AbemaPrime」キャスター)
  山本 孝二 (元 気象庁長官)

【 進 行 】 下平 さやか (テレビ朝日アナウンサー)

■ご応募・問い合わせ■
【 募集人数 】 80人(入場無料、ご応募多数の場合は抽選、当選者にのみご連絡します)

【 ご応募 】 web または FAX
※応募には希望人数(2名まで)全員の住所・氏名(ふりがな)・年齢・性別・職業・電話番号・コメント(災害報道について思うこと・質問等)の記入が必要です。
※締め切り後、当選された方のみ、ご案内が載った「参加証」をお送りします。

【 締め切り 】 2019年1月20日(日) 

※ 詳しい情報、ネット応募などは、必ず →こちら(「touch!★テレアサ」参加者募集ページ)をご覧ください。