東工大リベラルアーツ研究教育院主催
シンポジウム「緊急開催:来たる衆院選とその後の日本をうらなう」

<東工大リベラルアーツ研究教育院サイトの告知ページより>
 9月半ばに安倍首相が衆議院の解散をほのめかして以来、希望の党の結成や民進党の事実上の解体など日本の政界は激変しました。10月に予定されている次の衆議院選挙は日本の行方を大きく左右するものとなるでしょう。そこで急遽、「来たる衆院選とその後の日本をうらなう」というシンポジウムを企画いたしました。選挙の開票速報番組でのコメントの鋭さで定評のある池上彰特命教授をコーディネーターに立て、現下の問題に対して深いアカデミズムの知見に立脚した論評ができるパネリストが一堂に会します。テレビでは見られない突っ込んだ議論が展開されるでしょう。ぜひ足をお運びください。

 入場には整理券が必要です。整理券は当日13:00より西9号館2階ディジタル多目的ホール入口にて配布いたします。

■ 日時: 2017年10月19日(木) 15:00 – 17:00
■ 場所: 東京工業大学 大岡山キャンパス 西9号館2Fディジタル多目的ホール
(ホールが満席になった場合は、他の教室で中継映像をご覧いただくこともあります)
■ 参加費: 入場無料、整理券制(先着順250名)

詳しい情報は、→ こちら(東工大リベラルアーツ研究教育院サイトの告知ページ)