●朝日新聞・朝日デジタル:
【激動する世界と宗教】第2回:宗教と暴力 レポート掲載!

 8月19日に第1回目が開かれた、宗教という視点から現代を考える連続シンポジウム「激動する世界と宗教――私たちの現在地」。先月23日、「第2回:宗教と暴力の関わり問う」の模様が朝日新聞に掲載されました。(10月8日朝刊。掲載記事は → こちら

 一見、難解そうなテーマですが、「今をどう生きるか」、「人間とは何か」を考える上で大きな示唆を与える「宗教」を考えることは、私たちの視野を広げ、人生を豊かにすることに少なからず役に立つに違いありません。記者として国内外を広く見聞してきた池上さんのほか、各界を代表する識者が垣根を越えてディスカッションします。哲学の秋・・・「宗教」というものが語る「これまでとこれからの人間の歩み」を、池上さんと一緒に考えてみませんか?

※ 我がクラブの池上ウォッチャーchie も第一回目に参加し、そのエキサイティングな内容を報告(→ chie の報告は コチラ)していますので、どうぞ併せてお楽しみ下さい!

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