●朝日新聞・朝日デジタル:
【激動する世界と宗教】第1回:宗教と資本主義・国家 レポート掲載!

8月19日に第1回目が開かれた、宗教という視点から現代を考える連続シンポジウム「激動する世界と宗教――私たちの現在地 第1回:宗教と資本主義・国家 宗教から現代社会を問う」の模様が、朝日新聞に掲載されました。(8月29日朝刊。掲載記事は → こちら

一見、難解そうに思われるかもしれませんが、「今をどう生きるか」、「人間とは何か」というテーマに深く関わる宗教を考えることは、私たちの視野を広げ、人生を豊かにすることに少なからず役に立つに違いありません。記者として国内外を広く見聞してきた池上さんのほか、各界を代表する識者が垣根を越えてディスカッションします。
我がクラブの池上ウォッチャーchie も参加し、そのエキサイティングな内容を報告(→ chie の報告は コチラ)していますので、どうぞ併せてお楽しみ下さい!

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