●日本経済新聞電子版:池上彰の大岡山通信 若者たちへ
「最適な資源配分を考える ~経済は生きている(上) 」掲載!

日経新聞にて連載中のコラム「大岡山通信 若者たちへ」が更新されました。(5月22日朝刊)

池上さんが「資源の最適配分を考える学問」と定義する経済学。実は私たちの生活とは切り離せない、とても身近なものです。人口減少、財政赤字、労働力不足など、経済学が確立した時代にはほとんどなかった問題が深刻化するいま、経済学には「資源の最適配分」のみならず、「負担の分担」をも考えていくことが求められているようです。

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