●日経ビジネスオンライン:
「少年事件は楽に数字を取れる」が招いたこと ジャーナリスト・池上彰氏×『謝るならいつでもおいで』著者・川名壮志氏

少年事件が相次いでいるように感じられますが、実際は少年による凶悪犯罪の件数は劇的に減っているそうです。
少年事件はなぜ大々的に報じられるのか、加害少年の「心の闇」とは?

池上さんが、2004年の佐世保小6同級生殺害事件を描いたノンフィクション『謝るなら、いつでもおいで』(集英社)の著者で毎日新聞記者の川名壮志氏と語り合いました。